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 甘いものは何でできている? と聞かれたら、誰もが思い浮かべるのがお砂糖。ダイエットの大敵なんて、嫌わないで。糖分はカラダに必要なエネルギー源なのです。疲れたときに甘いものが欲しくなったり、甘いものを食べるとホッとするのがその証拠。そこで、いつもはブラックで飲むコーヒーも、疲れたときにはお砂糖をプラスしてみて。可愛いい包み紙でラッピングしておけば、気持ちもスウィートになりそうです。
クリスタルシュガー(写真左)や、ハート型の黒砂糖(写真中央)などはいかが。角砂糖をカラフルな紙でひとつずつキャンディ風に包んでも楽しいですね。(写真右)いつものお砂糖もちょっと目先をかえるだけで、コーヒーのステキなパートナーに。

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 お砂糖包み紙 いつものお砂糖を可愛らしくお色直し。キュートなイラストのお砂糖包み紙です。
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お砂糖包みダウンロード(310KB) |
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 小さい頃からおなじみのおやつタイム、午前10時、午後3時というのは、1日のカラダのリズムに合わせたちょうどいい休憩の時間帯。気分をスッキリさせるためにコーヒーを飲み、ちょっとした甘いものをつまむことが元気で過ごすことにもつながります。スウェーデンでは「フィーカ」、ウィーンでは「カフェヤウゼ」、マレーシアでは「ミヌム」など、世界にはコーヒーの時間、コーヒーとケーキを楽しむ習慣があります。ひとりで気ままに過ごせる、わたしだけのおやつ時間を決めるのもいいですね。そして、その時間はちょっとわがままに。ときにはホールケーキをひとり占め・・・なんて大胆なおたのしみもおすすめ!?
  
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